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2007年2月18日 (日)

不老不死の薬草、いかがでしょう。

やっと手に入れましたよ!リキュールの女王・シャルトリューズ!!

シャルトリューズの製造の歴史は古く、不老不死の霊薬として1605年にカルトジオ会で解読(作成?)された処方がフランス王アンリ4世の式部官であったマレシャレ・デストレに奉げられ、1764年にシャルトリューズ修道院に渡り、1767年に製造がはじまったとされる。 これに更に神父ジェローム・モベックが注釈をつけた処方が現在のヴェール(緑)の製造法の原型であり、さらにその後1838年になって、神父プルーノ・ジャケによってジョーヌ(黄)の処方が作成された。

Wikipedia - シャルトリューズ


というワケで、買ってきたのはシャルトリューズ・ヴェール。
ロックだとかなり甘ったるいので、ちょっとだけ水を足して飲むと良いです♪


さてさて、いかにもカラダに良さそうなこの薬草ですが、効果のほどはどうでしょうね!
明日の朝、ムスコがムクムクと起き(略 <それは別のクスリ

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